第22回 安全衛生大会

5月20日、湘南国際村にて「富士グループ第22回安全衛生大会」を開催いたしました。

当日は社員および協力会社の皆様を合わせて約400名が参加し、安全意識の向上と無事故・無災害の実現に向けて、改めて決意を新たにする機会となりました。
今回は富士グループとして初めて、会場参加とリモート参加を併用したハイブリッド形式で開催いたしました。各拠点や現場からも多くの皆様にご参加いただき、会場とオンラインを通じて安全への意識を共有することができました。
大会では、安全講話や事故事例の共有、安全表彰などを通じて、安全の重要性について改めて学び、日々の業務における安全行動の徹底を確認しました。
また、大会終了後には懇親会を開催し、社員・協力会社の皆様との交流を深める有意義な時間となりました。

富士グループは今後も「安全はすべてに優先する」の理念のもと、社員と協力会社の皆様が一丸となり、無事故・無災害の達成に向けて取り組んでまいります。
安全への誓いを新たに、ゼロ災害の実現を目指してまいります。